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2013-04-13(Sat)

午前5時33分ごろ兵庫の淡路島で震度6弱の地震

 13日午前5時33分ごろ、兵庫県淡路島で震度6弱の地震があった。気象庁によると震源地は淡路島付近で、震源の深さは約10キロ、地震の規模を示すマグニチュードは6.0と推定される。なお、この地震による津波被害の心配はないという。

 震度6弱=兵庫県淡路市

 震度5強=兵庫県南あわじ市、洲本市

 震度5弱=大阪府岬町、徳島県鳴門市、香川県東かがわ市、小豆島町

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130413-00000014-mai-soci


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2013-03-28(Thu)

震度7の首都圏直下型地震を引き起こす最有力候補だった立川断層、実はただの工事跡だった

 震度7の首都圏直下型地震を引き起こすおそれがあるとして、文部科学省の研究プロジェクトとして進められている立川断層帯の調査について、東京大などの調査チームは28日、地層に残っていた工事跡とみられる人工物を断層の痕跡と誤認したと発表した。

 立川断層帯は東京都から埼玉県にかけての長さ33キロの断層帯。マグニチュード7・4程度の地震を起こし、都の試算では最悪2582人の死者、8万5千棟以上の建物に被害が出ると予測。東大などが3年間かけて調査している。

 調査は東京都武蔵村山市の工場跡地に長さ約250メートル、幅約30メートル、深さ10メートルの巨大な穴(トレンチ)を掘ってなされ、一般に公開された。調査チームは、断層が作った崖の直下に粘土の塊が縦に並び「断層がずれた痕跡」と判断。痕跡が想定と異なっており、地震の揺れの予測に影響する可能性があると説明していた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130328-00000011-asahi-sci


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2013-02-15(Fri)

新潟県知事が東日本大震災のがれき受け入れた市に殺人と暴言

 東日本大震災で発生したがれき(木くず)の本格受け入れと埋め立てを柏崎、三条両市が始めたことに対し、泉田裕彦知事は14日の定例記者会見で「健康被害を受ける人が出ると傷害。それによって亡くなれば傷害致死と言いたいが、分かっていてやったら殺人に近い」と強い表現で批判した。これに対し会田洋・柏崎市長は「感想はありません。粛々と(がれき受け入れによる)被災者支援を進めます」。三条市は「市長が海外出張中でコメントできない」とした。

 両市は共に12日に本格受け入れを開始。柏崎市は13日、三条市では14日から、最終処分場で焼却灰の埋め立て作業を始めた。泉田知事は12日に「焼却灰をずさんな管理で埋却を進めることは将来の世代への犯罪行為と言わざるを得ない」と批判する文書を公表した。14日は記者から文書の「犯罪行為」について説明を求められた。
 柏崎市と三条市はそれぞれ、年間約2万4000トン、4万5000トンのごみを焼却処分している。これら日常ごみの焼却灰も、放射性セシウムを含んでおり、濃度は1キロあたり約20~80ベクレルだ。
 これに対し両市が受け入れる震災がれきはそれぞれ計約110トンと145トンで、年間焼却量の数百分の1。昨年の試験焼却で測定された灰1キロあたりの放射性セシウム濃度は、約34ベクレルと24ベクレルで、日常ごみの灰と同程度だった。
 両市はこうしたデータから「がれきの焼却灰は放射性廃棄物でなく一般廃棄物だと認識している」という。
 県の担当課職員は知事発言について「こちらとしては言うべき言葉がない。担当課レベルではなく知事のお考えだと思う」と困惑を示した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130215-00000119-mailo-l15


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2012-10-09(Tue)

岩手県大槌町漁業協同組合が破産申請 震災の損害で事業継続できず

1さん

 東日本大震災で被災した大槌町漁業協同組合(岩手県大槌町)が盛岡地裁に破産申請していたことが9日、分かった。申請は5日付けで、負債総額は15億5千万円。震災で大きな損害を受け、事業の継続ができなくなった。

 民間信用調査会社の東京商工リサーチによると、大槌町漁協はサケの定置網漁を中心に事業を展開。昭和56年3月期には約52億円の売り上げがあったが、近年は安価なサケ輸入の増加で競争が激化し、売り上げは10億円台に低下していた。

 追い打ちをかけるように、震災で事務所や市場設備が被災し、6億4329万円の損害額を計上した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121009-00000530-san-soci

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