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2013-08-15(Thu)

中国がサザンオールスターズの新曲を紹介し桑田佳祐に日本が歴史を反省するよう要求

中国で終戦記念日を念頭に日本や海外の著名人を引き合いに出し、歴史認識をめぐる日本政府の姿勢をけん制する報道が目立っている。

 国営中国中央テレビ(CCTV)は14日、日本の人気グループ「サザンオールスターズ」の新曲「ピースとハイライト」を「隣国関係を改めるよう(日本に)呼び掛けたもの」と報道。「何気なく見たニュースで、お隣の人が怒ってた。今までどんなに対話しても、それぞれの主張は変わらない」などと桑田佳祐さんが歌う様子を伝え、「日本と隣国との歴史対立に関する見方をつづっている」と紹介した。また「桑田氏のファンは中国にも多く、多くの歌詞が中国語に訳されている。著名人が日本で歴史を反省するよう訴えればネット右翼から激しく批判されるが、人気の高い桑田氏にネット上で目立った批判は見られない」などと伝えた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130815-00000065-mai-int




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2013-08-10(Sat)

政治学者の中国人教授が中国に行ったまま行方不明 中国当局に拘束された模様

日本のメディアにたびたび登場し、日中関係や中国政治などに関して幅広く発言している東洋学園大学(東京都文京区)の中国人研究者、朱建栄教授(56)が7月下旬に中国・上海に行ったまま、連絡が取れなくなっていることが9日分かった。複数の関係者は「中国当局に拘束されたもようだが、状況は分からない」と明かした。
 東洋学園大広報室の相川徹人部長は9日、「家族や大学が朱教授と連絡が取れなくなっていることは事実。日中要人との接触を通じて友好に貢献されており、大学としても心配している」とコメントした。
 複数の関係者によると、朱教授は7月下旬、上海での会議に出席するため訪中したもよう。東洋学園大では7月26日に大学勤続を表彰する式典が開かれ、朱氏も「勤続20年」の対象者だったが、出席しなかった。朱氏から海外出張に関する申請は大学に出ていないという。
 同大学では勤続表彰式に欠席した朱氏に表彰状などを渡すため連絡を取ろうとしたが、行方が分からない状況が続いている。大学側は8月1日に千葉県内に住む家族と連絡を取ったが、家族も「連絡が取れない状態」だ。
 朱氏は華東師範大学(上海市)を卒業後、1986年に来日。東洋女子短期大学助教授を経て92年から東洋学園大人文学部に在籍。日本在住の中国人研究者らで構成する「日本華人教授会議」(2003年発足)で長く代表を務めるなど日本国内の中国人研究者の中で存在感を発揮している。
 日本の報道番組や新聞にもたびたび登場し、中国の政治・外交政策や日中関係についてコメント。中国内部情報を基に解説するなど「中国政府に人脈を持っていた」(日本人学者)とされる。
 一方、朱氏は日本の政官財界にも太いパイプを持ち、日中関係などについて提言。朱氏ら日本華人教授会議メンバーは07年末、訪中前の福田康夫首相(当時)と首相官邸で会談している。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130809-00000055-jij-cn




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2013-08-07(Wed)

海上自衛隊護衛艦いずも発進に中国震え上がる

海上自衛隊のヘリコプター搭載型護衛艦「いずも」の命名・進水式が6日に行われたことを受け、7日付の中国各紙は同艦を「准空母」と位置づけ、日本の「右傾化」や「軍事力増強」の一環だと非難した。中国国防省も中国紙を通じ、「日本は歴史から学び、自衛政策を守り、平和発展の道を歩むとの約束に従うべきだ」と反発した。

 「いずも」はヘリコプター14機を搭載する能力があり、各紙は「改造すれば戦闘機の搭載も可能だ」と主張。北京青年報は「護衛艦の上着を着た准空母」と表現した。中国人民解放軍機関紙、解放軍報によると、中国の軍事専門家は「(最新鋭ステルス戦闘機)F35を搭載すれば、本当の空母になり得る」と指摘した。

 「いずも」の名称についても、各紙は「日本による対中侵略戦争の際に使われた艦船と同じ名前だ」などと、歴史問題に絡めて非難した。さらに、6日が「広島原爆の日」だったことも関連付け、「平和の願いと戦争兵器を織り交ぜて、国際社会の関心を引き起こした」などと伝えた。

 中国人民大学の国際関係学院の金汕●副院長は解放軍報に対し、「安倍晋三首相は国民の悲しみの気持ちを利用して、軍国主義の野心を支持するよう希望しているのだ」と述べた。中国共産党機関紙、人民日報傘下の国際情報紙、環球時報は社説で「護衛艦の名を借りた日本の准空母に対抗し、中国は本物の空母を発展させるしかない」と海軍力の増強を正当化した。

●=くさかんむりに写の与が木

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130807-00000576-san-cn




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2013-07-28(Sun)

近々日中首脳会談開催か

 飯島勲内閣官房参与は28日午後、長野県辰野町で講演し、沖縄・尖閣諸島をめぐり対立が続いている日中関係に関し「そう遅くない時期に首脳会談は開かれる」との見通しを示した。飯島氏は具体的根拠は示さなかったが、同氏は13日から16日まで北京を訪問、中国側関係者と接触していた。
 これに関し飯島氏は講演後、記者団に対し「(北京で接触したのは)習近平国家主席に近い人たちだ。軍の要人や、いろんな顔の人がいる」と語った。
 一方、講演で飯島氏は、日朝関係に関して「圧力をかければ解決するという考えはとんでもない。対話が必要だ」と強調。「私(の訪朝)が第1幕。1、2カ月の間に必ず第2幕の反応が出てくる」と語った。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130728-00000062-jij-pol




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2013-07-25(Thu)

中国軍用機が沖縄本島と宮古島の間を飛行し太平洋へ 第1列島線の通過は初 海洋進出と選挙で圧勝した安倍政権に威嚇

 小野寺五典防衛相は24日、中国軍のY8早期警戒機1機が同日午前から午後にかけ、東シナ海から沖縄本島-宮古島の間の公海上を飛行して太平洋に通過したと発表した。2島間は中国が軍事的防衛ラインの一つとしている「第1列島線」にあたり、中国軍機が第1列島線を通過したのを確認したのは初めて。航空自衛隊のF15戦闘機が緊急発進(スクランブル)して対応。防衛省は異例の事態とみて警戒を強めている。

 Y8は東シナ海上空から第1列島線を抜けて太平洋上の沖縄本島の南東約700キロ付近で旋回し、同じルートで東シナ海へ戻った。小野寺氏は視察先の鹿児島県鹿屋市で記者団に「中国の海洋進出の一つの方向ではないか」と懸念を示した。外務省は「公海上の飛行なので国際法違反ではない」(関係者)としつつも、中国外務省に日本政府の「関心」を伝えてけん制した。

 レーダーと通信機器を備えるY8は海上の警戒監視が主な任務とみられ、これまでは東シナ海上を飛んで第1列島線の手前で引き返す飛行が多く確認されていた。防衛省幹部は、14日に宗谷海峡を通過した中国艦船がその後、日本列島を一周する形で航行したと明らかにし、「Y8の飛行もリンクした動きだ」と指摘。日本側には、参院選で大勝した安倍政権に対する中国の警戒感の表れ、との見方もある。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130724-00000073-mai-pol




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2013-07-23(Tue)

海上自衛隊護衛艦のプラモデルのパッケージに描かれた中国空母が撃沈されるイラストに中国が反応

日本人は過去の交戦の歴史から、中国海軍を馬鹿にした態度を取り続けている。海上自衛隊の護衛艦「ひゅうが」のプラモデルが最近発売されたが、その外箱には「ひゅうが」がF-15と協力して中国の空母「遼寧」を撃沈するイラストが採用された。日本メディアの報道を引用し、22日付で華声在線が伝えた。

「日中が開戦したら、中国は必ず負ける」というのが日本人の一般的な認識だ。当然、そこには彼ら自身の願望も含まれている。日本人はなぜそこまで中国海軍を馬鹿にするのか?「我々の海軍は中国に負けたことがない」というのがその理由のようだ。

確かに100年以上前の甲午戦争(日本名:日清戦争)で、中国の北洋艦隊は全滅している。日本の侵略戦争時にも日本の空母が長江を封鎖して艦載機が上海や南京など大都市を猛襲した。それに対して、民国政府はわずか数隻の小軍艦しかなく、日本と一戦交えることすらできなかった。中国にとって屈辱のこうした歴史が、日本人がいまだに中国海軍を馬鹿にする材料となっているのだ。

中国人は空母を持てたと喜びの声を上げているが、それは単なる訓練用で実践に投入できるものではない、と日本人は鼻で笑っているようだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130723-00000000-xinhua-cn




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2013-07-20(Sat)

中国の北京首都国際空港で自爆テロ

中国・北京首都国際空港の第3ターミナルで20日午後6時25分(日本時間同7時25分)ごろ、巨大な爆発音が聞こえた。中国の国営新華社通信や中央テレビなどの中国版ツイッター「微博」によると、車椅子に乗った山東省の男が携帯していた「自家製爆弾」を爆発させた。男は負傷し、病院に運ばれた。また、警備員1人が軽傷を負った。警察当局は、男は何らかの不満を持ち、社会に訴えるため爆発を起こしたとみて調べている。
 爆発が起きたのは、第3ターミナル2階の国際線到着出口から約10メートルの場所。男は大声で叫んだ後、携帯していた自家製爆弾を取り出し、爆発が起きた。自家製爆弾は、爆竹の火薬に引火させるものだったとみられる。
 微博に書き込まれた爆発当時の写真には大きな炎が上がっている様子が写り、周辺は濃い白煙で覆われた。
 警察によると、山東省※(※=くさかんむりの下に河)沢市の冀中星という名の男で、1979年生まれ。何か訴えたいことがあり、宣伝ビラのようなものを取り出したが阻止されたため、爆発を起こしたとされる。
 中国メディアによると、この男とみられる人物は2006年に書いたブログで、広東省東莞市の治安要員に殴られ、障害が残ったと訴えていた。
 爆発による運航への影響は出ていない。ただ爆発現場には多数の警官が動員され、現場は封鎖された。

http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2013072000269


中国共産党 支配者たちの秘密の世界

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2013-07-18(Thu)

中国が東シナ海で新たに7ヵ所ガス田開発

ロイター通信は17日、中国国有企業の中国海洋石油などが東シナ海で、新たに7カ所のガス田開発を計画していると伝えた。計画を知る複数の関係者が明かしたという。このうち2カ所は日中中間線に近い場所にあるといい、一方的な開発が進められれば日中関係にも影響を及ぼしそうだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130718-00000018-asahi-int




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2013-07-18(Thu)

中国版ツイッターで朝日新聞のアカウントが強制閉鎖 中国が情報統制

中国版ツイッター「微博(ウェイボー)」の朝日新聞のアカウント「朝日新聞中文網」が、16日から17日にかけて相次いで閉鎖された。閉鎖の理由は不明だが、海外メディアの締め付けを強める中国当局の指示で運営会社が強制的に閉鎖した可能性がある。

 閉鎖されたのは、中国のインターネットサービス大手「新浪」が運営する「新浪微博」や、「騰訊(テンセント)」が運営する「騰訊微博」などに朝日新聞が開設していた四つのアカウント。朝日新聞社によると全てのアカウントで発信やフォロワーによる閲覧ができなくなっている。同社は運営会社に問い合わせているが、17日夜までに回答はないという。

 朝日新聞の中国語サイトは以前から規制の対象になっており、中国国内からアクセスできないが、微博ではこの中国語サイトで配信するニュースを紹介。主要な「新浪微博」と「騰訊微博」のフォロワーは計約130万人で、中国国内で人気を集めていた。

 同社の古山順一・国際本部長は「多数のフォロワーがいるにもかかわらず、意図的に閉鎖されたとすれば誠に遺憾。早急に再開されるよう、各社に強く求める」とコメントした。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130718-00000010-mai-int




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2013-07-14(Sun)

中国海軍艦艇が宗谷海峡を通過 日本海から太平洋に抜ける

 防衛省は14日、中国海軍の艦艇5隻とロシア海軍の艦艇16隻が北海道と樺太の間の宗谷海峡を通過し、日本海から太平洋に抜けるのを確認したと発表した。いずれも領海への侵入はなかったが、中国艦艇の同海峡通過が確認されたのは初めて。
 中ロ海軍は5~12日にロシア・ウラジオストク沖の日本海で合同軍事演習を実施。中国の5隻は3日に対馬海峡を通過して日本海に入るのが確認されており、同省は演習参加の帰りとみている。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130714-00000028-jij-soci




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