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2013-06-27(Thu)

国際司法裁判所でオーストラリアが日本の捕鯨の中止を求めた訴訟始まる

オランダ・ハーグの国際司法裁判所(ICJ)で26日、南極海での日本の調査捕鯨の中止を求めてオーストラリアが起こした訴訟の口頭弁論が始まった。初日は豪州が「日本は科学を隠れみのに商業捕鯨を続けている」などと主張し、調査捕鯨は国際法違反との批判を展開した。日本は7月2日から反論を行う。
 日本がICJで訴訟の当事国となったのは初めて。弁論は7月16日に終結し、早ければ年内に判決が出る。日豪とも判決には従う方針。
 裁判では、日本の調査捕鯨が国際捕鯨取締条約で認められた「科学的研究のための捕鯨」に合致しているかどうかが最大の争点。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130626-00000123-jij-int




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2013-02-16(Sat)

シーシェパードが裁判所の命令を無視して日本船を妨害

 水産庁に入った連絡によると、南極海で調査捕鯨を行っている日本の調査船団に対し、日本時間15日午後4時ごろから午後6時30分ごろにかけて、米国の反捕鯨団体シー・シェパード(SS)が妨害行為を行った。昨年12月に始まった今冬の調査捕鯨で、SSによる妨害行為は初めて。
 SSの妨害船「ボブ・バーカー」が、調査母船「日新丸」に約55メートルにまで一時接近し、クジラの引き揚げを妨害した。日新丸の乗組員にけがはなかった。
 米国の第9巡回裁判所は昨年12月、SSに妨害行為と調査船の約457メートル以内への接近を禁じる仮処分命令を出した。水産庁によれば、今回の接近行為は明確な仮処分命令違反で、調査捕鯨を行っている日本鯨類研究所が妨害行為に関する証拠を米裁判所に提出する方針だ。 


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130216-00000012-jij-pol


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