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2013-06-20(Thu)

ロシア・モスクワの日本大使館に北方領土や北海道はロシアのものだと主張する団体が発煙筒投げ込み侵入

1 名前:名無し 投稿日:2013/06/20

ロシア・モスクワの日本大使館前で19日、北方領土返還に反対する政治団体活動家約10人がデモを行い、発煙筒を投げ込んだほか、2人が敷地内に侵入した。けが人はなかったが、インタファクス通信によると、計4人が警察に拘束された。
 団体は「もう一つのロシア」で、「北方領土は第2次大戦の勝者の権利として(ロシアに)編入された。北海道もロシア領だ」と主張。デモについて、日ロが合意した平和条約交渉再開への抗議としており、19日からの松山政司外務副大臣の訪ロに合わせた可能性がある。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130619-00000208-jij-int




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2013-06-05(Wed)

日本とロシアが北方領土の交渉を20日に再開

 日ロ両政府が北方領土交渉を20日に再開する見通しとなった。松山政司外務副大臣がロシアを訪問し、モルグロフ外務次官と協議を始める。直前の17~18日に英国で開かれる主要国首脳会議(G8サミット)の際には日ロ首脳会談も調整しており、日本側は領土交渉に弾みをつけたい考えだ。

 平和条約締結の前提となる北方領土問題の解決に向けた交渉は停滞していたが、4月の首脳会談で再開に合意。外務省間で日程を調整していた。松山氏は20日前後にサンクトペテルブルクで開かれる経済関係の会合にも出席する予定だ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130605-00000007-asahi-pol




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2013-04-30(Tue)

安倍総理がロシア大統領と会談 領土交渉再開へ

安倍晋三首相は29日午後(日本時間同日夜)、モスクワのクレムリン(大統領府)でプーチン・ロシア大統領と会談した。焦点の北方領土問題について両首脳は、「双方に受け入れ可能な解決策を作成する交渉を加速化させる」として交渉の再スタートで合意。首脳の定期相互訪問や外務・防衛担当閣僚の「2プラス2」創設でも一致した。
 両首脳はこの後、共同記者会見に臨み、会談の成果をまとめた共同声明を発表。交渉再開に関し首相は「大きな成果だ」とした上で、「この問題に直接取り組み、解決に向けて全力を挙げる」と決意を示した。プーチン氏は「問題解決には環境整備が必要で、信頼関係が重要だ」と述べ、経済協力の拡大を通じた関係強化が重要との認識を示した。
 共同声明で両首脳は「第2次世界大戦後67年を経て日ロ平和条約が締結されていない状態は異常」との認識を共有。1956年の日ソ共同宣言や2001年のイルクーツク声明など、両国政府が交わした諸文書に沿って交渉を加速するよう、両国外務省に対してそれぞれ指示することを明記した。
 停滞していた領土交渉の再開を共同声明に盛り込んだことで、平和条約締結に向け両首脳が政治的意志を明確にした形だ。
 領土交渉をめぐり日本側は、「四島(択捉島、国後島、歯舞群島、色丹島)の帰属の問題を解決して平和条約を締結する」ことを基本方針としている。帰属問題が決着すれば返還の時期や形態は柔軟に対応する構えだ。
 ただ、プーチン氏は日ソ共同宣言に明記された歯舞、色丹両島の引き渡し以上の譲歩はしない意向とみられ、交渉のハードルは高い。共同会見で首相は「双方の立場の隔たりが大きいのは事実だが、腰を据えて今後の交渉に当たる」と強調した。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130429-00000088-jij-pol


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2013-02-21(Thu)

森喜朗がプーチンと会談

 自民党の森喜朗元首相は20日、民間機で成田空港を出発し、同日午後(日本時間同日夜)にモスクワに到着した。21日午後(日本時間21日夜)、ロシアのプーチン大統領と会談。安倍晋三首相の親書を手渡し、北方領土交渉や経済・エネルギー協力、北朝鮮などをめぐって意見交換する。プーチン氏が昨年、北方領土問題の解決策を「引き分け」と表現した真意を探る考えで、首相が4~5月をめどに検討する訪露へ環境整備を行う。23日に帰国する

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130220-00000105-mai-int&pos=3


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