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2013-07-17(Wed)

熱血硬派くにおくんが実写映画化

人気ゲームシリーズ『熱血硬派くにおくん』が、実写作品化される。

『熱血硬派くにおくん』は、1986年にアーケード版、1987年にファミリーコンピュータ版が発表され、その後数々のシリーズ作品を生み出してきた人気作品。初の実写作品となる同作では、熱血高校に転校してきた運動神経抜群の正義の番長・くにおくんが、不良たちの象徴として受け継がれてきた伝説の白ランを着てしまったことから始まる物語が描かれる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130717-00000713-cinranet-movi




熱血硬派くにおくんSP 乱闘協奏曲 予約特典オリジナルサントラCD付


 

熱血硬派くにおくん すぺしゃる


 

くにおくんの超熱血! 大運動会



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2013-04-16(Tue)

ペルソナで知られるインデックスが債務超過

 インデックスが4月15日発表した2013年8月期第2四半期(12年9月~13年2月)の連結決算は、最終損益が22億6300万円の赤字だった。当初は7900万円の黒字を予想していた。純資産は14億3500万円のマイナスとなり、債務超過に転落した。

 同社は第2四半期報告書を期限の15日までに提出できなかったため、大阪証券取引所は監理銘柄(確認中)に指定した。

 9~2月期、主力のデジタルゲーム事業では、「アトラス」ブランドの「デビルサマナー ソウルハッカーズ3DS」「ペルソナ4 ザ・ゴールデン」「ペルソナ4 ジ・アルティメット イン マヨナカアリーナ」「世界樹の迷宮IV」を中心に追加注文が予想を上回る水準となり、コンシューマーゲーム分野は売上高・営業利益とも予想を大きく上回った。スマートフォンの普及でコンテンツ&ソリューション事業も堅調だった。

 だがそれ以外の事業が低調に推移し、営業損益は当初予想の2億2600万円の黒字から一転、9900万円の赤字に。経常損益も13億7200万円の赤字、繰延税金資産の取り崩しなどにより最終損益も赤字となった。

 13年8月期通期の業績予想も修正し、最終損益は16億7700万円の赤字に転落する見通し(前期は4億4700万円の黒字)。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130416-00000003-zdn_n-sci


ペルソナ4 ジ・アルティメット イン マヨナカアリーナ

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